毎度湯川です。
もう少し英語に親しくなろうと思って、原文のアメリカ古典小説を一冊と、英語辞書(英英辞書)を用意しました。
もう少し英語に親しくなろうと思って、原文のアメリカ古典小説を一冊と、英語辞書(英英辞書)を用意しました。
日本の教育の基礎はかつて、読み書きそろばんだったわけで、私もまず「読み」からと思いついた次第です。
また、英和辞書ではなく英英辞書を使うことで、日本語を介さずに文意を考えるのが効果的ではないかと、これも思いつきでした。
また、英和辞書ではなく英英辞書を使うことで、日本語を介さずに文意を考えるのが効果的ではないかと、これも思いつきでした。
本文約190ページ、1日1ページ進んで、半年くらいで読了かと始めましたが、
まだ1ページに到達してません。
休みごとに1ページというペースに計算を変えると、ざっと2年近くかかりそうです。
別に試験を受けるとか、何かの査定に間に合わせるとか、外部の具体的な目標がないのが大人の習い事の良いところなので、ゆっくりやります。
英英辞書を使うと、簡単な単語での説明、というものに触れることができるので、オススメです。
休みごとに1ページというペースに計算を変えると、ざっと2年近くかかりそうです。
別に試験を受けるとか、何かの査定に間に合わせるとか、外部の具体的な目標がないのが大人の習い事の良いところなので、ゆっくりやります。
英英辞書を使うと、簡単な単語での説明、というものに触れることができるので、オススメです。
